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2025年 活動

学習会 2025/6/21

参加者4人。 参加者4人といつもより少なめでしたが、話はいつものように弾みました。テーマは「ジャカランダ」「青山士とエスペラント」「美術鑑賞」「9月のエスペラント大会」など。他に先日の関東大会の話や地方会のあり方など、話しました。 次回(7/5)は浦和のサぽっとにて対面の例会、その後食事会の予定です。

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2025年 活動

学習会 2025/6/7

参加者7人。 いつもの様にエスペラントで近況報告。テーマは「黒にんにくと温泉卵メーカー」「会社のポイントシステム」「カフェで仕事」「アフ・クリント展」「Wi-Fiで不思議な名前」「まなぽーと成増フェスタ」「横浜でクラス会」など。 最後に今後の総会や遠足の計画について話しました。

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2025年 活動

学習会 2025/5/17

久しぶりの対面での例会をさいたま市市民活動サポートセンター さポットで行いました。参加者7人。 前半はいつもの様にエスペラントで近況報告。テーマは「万博」「野球チームの親の仕事」「モルック」「放課後活動でエスペラント」「カメラ付きドアフォン」「教育熱心なベトナム人」など。話がはずんで、後半の講読は“Vojaĝo en esperanto-lando”からの1節を1回順番に音読しただけになりました。 せっかくの公共の場での例会なので、エスペラントに興味を持った方が見学に来てきていただけたら良いと思い、Xなどで宣伝しましたが、残念ながら見学者はなし。ただ、しばらくお会いしていなかった、以前の会員の方が、遊びにきてくれたのはうれしい出来事でした。今後のネットでの例会にもお誘いしました。 例会の後は有志で昔ながらの喫茶店埼玉屋へ。レトロなチーズケーキを食べておしゃべりしました。  

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2025年 活動

学習会 2025/5/10

参加者6人。 ゴールデンウイーク明けなので、連休中何をしたかなどをエスペラントで話しました。テーマは「ことわざ」「閘門クルーズ」「通勤時のアクシデント」「戦勝記念日など」「深大寺の御開帳」「国展と映画『教皇選挙』」など。他に来週の久しぶりの対面の例会について打ち合わせをしました。 最後に“Ĉu vi parolas esperante”をLa 13a lecionoの最初だけ読みました。

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5月17日の例会を見に来てください

埼玉エスペラント会の例会・勉強会は通常オンラインで行っていますが、久しぶりに対面で行います。 5/17(土)14:00-16:00さいたま市市民活動サポートセンター さポット(浦和駅東口1分 パルコのビルの9階)北ラウンジのJテーブル エスペラントにご興味のある方、ぜひ遊びに来てください。オープンスペースですので、「ちょっと見るだけ」でもOKです。

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2025年 活動

遠足 2025/4/19

参加者7人。荒川知水資料館amoaと岩淵水門に行きました。 2019年10月12日、台風19号は強い勢力を保ったまま伊豆半島に上陸しました。そのため私たち埼玉エスペラント会のメンバーもLKK(開催地組織委員会)として、時間をかけて準備を進めてきた第106回日本エスペラント大会は、10月12日から3日間の予定が13日午後3時からの開始になってしまいました。 13日9時50分には、荒川と隅田川を仕切る岩淵水門は氾濫危険水位まで53センチという危険状態にありましたが、偶然にも引き潮が重なり、難を逃れたそうです。もし岩淵水門がなかったら、都内の広い地域が浸水の被害にあい、大会は実行は不可能になったでしょう。埼玉県内の流域は彩湖などの洪水調整地が守ってくれました。 その岩淵水門の前身の旧岩淵水門(通称赤水門)や荒川放水路建設は青山士が指揮しました。青山士は大河津分水路の竣工記念碑と和田峠・旧道トンネルにエスペラントの碑文を残したため、エスペラント界ではよく知られています。新旧岩淵水門を眺め青山士について学ぶのが今回の遠足の目的です。 10時に赤羽に集合、20分ほど歩いて荒川知水資料館amoaへ到着。amoaでは職員の方が荒川と治水について丁寧に解説してくださいました。埼玉県に広い流域がある荒川とその支流には皆それぞれ縁がありながら、知らないことも多く興味深く聞きました。青山士の紹介動画や展示を見て、3階から荒川を眺めました。その後旧岩淵水門の上を通って荒川赤水門緑地に行き散策しました。 再び20分歩いて赤羽に戻り、“せんべろ”で有名な赤羽飲み屋街で昼飲み。しばらくネットでの活動が続いていたので、久しぶりの対面のおしゃべりを楽しみました。

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printempo 2025 会報

Pri la urbo Gyōda (Fototaglibro de Ĉebo kaj Otama)

VERDA GEMO   2025 primtempo n-ro 12 Go 要約(Resumo en la japana):埼玉県行田市には、古代蓮の里、忍城、古墳など、見どころがたくさんあります。 Ĉu vi scias Ĵumangoku-manĵuon? Ĝi estas fama dolĉaĵo de la urbo Gyōda en Saitama. Ĝia reklama slogano “La vento diras. Bongusta, tro bongusta!” estas tre fama inter loĝantoj de la gubernio Saitama. Ĝia eleganta dolĉeco estas tre alloga. Hodiaŭ ni prezentos al vi kelkajn […]

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printempo 2025 会報

La 2a tago de januaro en la jaro 2025

VERDA GEMO   2025 printempo n-ro 12 Tutamo 要約(Resumo en la japana):我が家で毎年恒例の1月2日のお正月ドライブで千葉に行ってきた話です。 De kiam ni komencis ĉi-kutimon, mi ne memoris. Mia familio havas kutiman eventon ĉiujaran, kiun ni okazigas en la 2a tago de januaro. En Japanio, la tago estas ĝenerale en Novjaraj Ferioj, en kiuj estas la Novjara Tago. Oni ripozas fore de sia okupo […]

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printempo 2025 会報

Rakonto pri la Panama kanalo verkita de AOJAMA Akira (2)

VERDA GEMO   2025 printempo n-ro 12 Jokano 要約(Resumo en la japana):青山士著「ぱなま運河の話-余録」のエスペラント訳(1)の続きです。 ←Reen Eklabori En tiu nokto ni lavadis per fenolo-akvo malnovan kaj malpuran domon konstruitan de franca kanalo-kompanio. Ni dormis en la fenola odoro, sub la tegmento sur kiu pendis miloj da vespertoj kaj blatoj bruantaj “gik-gik”. Ni daŭre tranoktadis tie. Post 2-3 tagoj venis […]

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printempo 2025 会報

Serpenta edzino

VERDA GEMO   2025 vintro n-ro 12 Sanjo 要約(Resumo en la japana):天津エスペラント会(中国)から今年の干支にちなんで蛇にまつわる日本のお話の紹介を依頼され、「へび女房」をエスペラントに翻訳しました。 Iun tempon loĝis juna karbisto, bonkora sed tre malriĉa por havi edzinon. Iun tagon kiam li ekbruligis fajron en la karbigejo, aperis granda serpento de malantaŭ ĝi. “Ho, danĝere! Tuj foriru .” Li ĝentile prenis la serpenton eksteren, sur herbaron. Tiun nokton vizitis lin […]