参加者5人。
はじめ参加者は4人で、前回に引き続きVirina ĉambroとなっていたが、後半、1年ぶりの人が現れうれしい再会。
前半のエスペラントでのおしゃべりは「見沼通船堀の日本一古い閘門」「熱海旅行と大楠」「成田空港で一泊」「蝶々夫人の後日談エスペラントで戯曲に」など。
kamforarbo(クスノキ)、cedro(西洋杉)など木の名前を覚えました。
後半は”Vojaĝo en Esperanto-lando”から“Zozo, la dek-sepa regulo de la Fundamento”を最後まで読みました。