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2022年 活動

学習会 2022/9/3

参加者9人。 前回と1週間しか間があいていないのけれど、それなりに出来事はあったようでうす。 孫の初めての帰省、サッカーで引っ越し、足尾銅山、銅のスプーン、サンクトペテルブルクの天候など、エスペラントでおしゃべりしました。 後半はVojaĝo kun Katrinaの第18課を読みました。いたずらはちょっとどうなの?と思ったけれど、少女たちの心情を思うと切ないですね。 la virinoj kaj knabinoj という表現が出てきてなかな上級のlaの使い方です。どうしても両方にlaを入れたくなります。 ”Ŝajnas, ke” 、”trovi ion -a”など便利な表現の練習をしました。

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学習会 2022/8/27

参加者7人。 約1ヵ月ぶりの例会です。 20年ぶりの旧友、夏休みとエスペラントイベントへの参加、Duolingoのイベントとロシアでショッピングモールに開戦後初めて行った話、帰省できない夏休み、楽しいデイサービス、契約農家の無農薬野菜などのテーマでエスペラントでおしゃべりしました。 2人の方がネットでの海外のエスぺランティスト主催の講座に参加していて、刺激されます! 後半はVojaĝo kun Katrinaの第17課を読みました。携帯電話を外国の友達にプレゼントするシーンがあって、契約者は?通信料は?など疑問が出ました。10年以上前のヨーロッパの携帯事情どうだったのでしょうか? “de monato”という表現が出てきました。de nun とかde longe はよく使うけどmonatoといっしょだとわかりにくいですね。de antaŭ の意味で時間の経過を表せる、便利な用法です。 pluiという動詞も出てきました。あまり使わないけど意味はわかるので見過ごしてしまいますが、自動詞だそうです。

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学習会 2022/7/30

参加者8人。 埼玉エスペラント会会報 La Verda Gemo 2022年夏号のウェブページが完成、公開にむけてメンバーが確認しました。 その後この2週間の出来事を発表、デイホーム、手作りマヨネーズ、AIとエスペラントでチャット、筋トレ、コロナ感染、Eventa Servoからkunvenoに参加した報告など。 また、岐阜県恵那市のエスペランティストのお知り合いが出版した本を紹介してくださいました。Julian Modestの”Ni vivos!”の対訳本でザメンホフの末娘リディアのお話だそうです。 後半はVojaĝo kun Katrinaの第16課を読みました。指導者の方が欠席だったので、皆であれこれ言いあいながら学習しました。

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学習会 2022/7/16

参加者8人。 ZoomではなくJitsiで行いました。音声が少し乱れますが、画像を消すと少しよくなるので画像を消して使いました。 前半はエスペラントで近状報告。DuolingonoのRetkurso、本屋大賞受賞作品『同士少女よ敵を打て』、アップルウォッチ、資格試験、安倍元首相銃撃事件とカルト教団についてなど。エンペラントで話さなければならない環境で母国語で話すことをkrokodiliと言いますが、由来は何なのかという質問がありましたが、誰も分かりませんでした。Vikipedioにも複数の由来は書いてありますが、結局よくわからないようです。他にaligatori (エスペラントでもなく自分の母国語ではない他の言語で話すこと。aliが係っている)、kajmani (その場の他の人が誰も分からない言語で話すこと)などもあることを知りました。 後半はVojaĝo kun Katrinaの第15課を読みました。

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学習会 2022/7/2

参加者10人 前半はエスペラントで近状報告。暑い日が続きました。何もする気がなくなる人、元気に肉じゃがを作る人、色々です。サンクトペテルブルクも暑くてクーラーのある家がたくさん見られるそうです。肉じゃがは豚肉派が多かったです。他に久しぶりの飲み会、早期退職、資格試験、エスペラント講座、KER試験など、にぎやかにお喋りしました。 後半はGoogleドライブで会報Verda Gemoの原稿を共有して指導者の方がチェックしたり、お互いにコメントを入れたりする方法を実践しました。とても便利そう。

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学習会 2022/6/18

参加者8人 ここ2週間どのように過ごしたかエスペラントで話しました。 後半はVojaĝo kun Katrinaの第14課を読みました。

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総会 2022/6/4

参加者8名 埼玉エスペラント会の総会として、会の活動状況、これからの計画などの話をしました。 後半は懇親会。埼玉エスペラント会の会員2人が翻訳に携わり近いうちに出版されるエスペラント界にとってとても重要な本のお話や、エスペラント学習書について、最近のエスペラント学習者の傾向など。 入門者用の教材として以下の2つを紹介していただきました。 『直接教授法で学ぶエスペラント入門』は世界で40語近くの言語に翻訳されたエスペラント入門書 ”Esperanto per rekta metodo”の日本語版で定評ある良い入門書だそうです。イラストもかわいらく、CD版もあるそうです。 12レッスンのエスペラントもザグレブ式でネットで段階的に学べます。

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学習会 2022/5/21

学習会 2022/5/21 参加者8人。来月開催される夏の総会と新しくネットで公開する予定の会報についての話し合いをしました。 段取りはほぼ決まり後は本番を待つばかりです。普段の例会でお会いできない賛助会員の方の多くの参加をお待ちしています。 後半は日本語で情報交換。こういう時間は久しぶりのような気がします。普段は真面目にエスペラントをやっていますので。

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学習会 2022/5/14

参加者9人 前半はゴールデンウイークをどのように過ごしたかエスペラントで話しました。 また、別の会で入門講座を開催するメンバーが教材のことに触れたのでDuolingoの話にもなりました。 後半はVojaĝo kun Katrinaの第13課を読みました。 Postmanĝeという言い方が出てきました。エスペラントらしい表現でしかも短くて覚えやすい。会話中にこういう表現がスッと出るようになりたいです。 pripensiやsuririなど動詞に接頭語が付くと自動詞が他動詞としても使えるようになる例があるが、はっきりした規則もなく一つ一つ辞書を確認して覚えていく必要があることを教わりました。簡単なはずのエスペラントの難しい点です。

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学習会 2022/4/30

参加者9人。 前半はこのゴールデンウィークの過ごし方についてエスペラントでおしゃべりをしました。バーベキューをしたりサウナにいったりとのんびり家族と過ごす方が多いようです。良いお休みを。 5月16-17日に行われたエスペラント普及会(EPA)の国際オンライン合宿に参加したメンバーがその様子をレポートした。オンラインのイベントは海外のエスペランチストと身近に会話できる良い機会だと思います。 後半はVojaĝo kun Katrinaの第12課を読みました。 表現としては疑問詞kioを使ったこのような表現を学びました。 ・Mi ne scias kion fari. 私は何をしたら良いのか分からない。 ・Mi ne scias, kion mi faros. 私は何をしでかすか分からない。 他にも”Kiel ŝi faris, por ke ili permesu al ŝi?”(彼女は、彼らが彼女に許可するよう何をしたのだろう)のようなpor ke -u(~するために)の表現も学びました。 会話や作文でこういった表現を使いこなせるようになりたいものです。 その他、6月4日の総会に向けた段取りについてもディスカッションしました。