参加者7人。 武蔵浦和の駅の近くのイタリアンでオフ会、久しぶりに直接の会合です。 おいしい料理を食べておしゃべりに花をさかせ楽しい時間を過ごしました。
Kategorio: 活動
埼玉エス会のいままでの例会、講演会活動
参加者8人。 まず、先日亡くなった当会の大先輩佐々木照央さんを偲びました。長いお付き合いの人、断片的だけれどたくさんの思い出のある人 数回しかお会いしていないけれどそのお人柄に触れた人、色々と思い出を語り合いました。 その後通常のエスペラントのおしゃべり。「布団干しと花粉症」「雌猫はkolerema」「振袖の値段」「バーガーキングで食べ放題」「チェブラーシカの映画」「孫のお昼」「図書館で借りた本」など。 後半ではKatrina malfruas 第10章を読みました。 Tio, kio estosを話したいKatrinaとTio, kio estisを話したいEddie。二人の未来を暗示しています。kioを使うことも忘れてはいけない注意です。
参加者8人。 前半のエスペラントでのおしゃべりは「エスペラントで愛国行進曲を歌える人に出会った話」「YahooとLINE合併」「チェーホフとレーピン」「強盗」「エスペラント講座」「市のクーポン5000円で本購入」「登山」など。 後半ではKatrina malfruas 第9章を読みました。
参加者8人。 前半のエスペラントでのおしゃべりは「エスペラント電子辞書」「生前整理」「電気代高騰」「リュウジの料理動画」「Monko de mono とdankon」「博物館と上野公園」「アロマオイルのワームショップ」「河鍋暁斎美術館」など 後半ではKatrina malfruas 第8章を読みました。 言語によって声が変わるというKatarinaの印象から、言語によって周波数が違うというお話を聞きました。 Tiam Katrina memoras, ke ŝi ne scias, kie ŝi dormos. この文章のmemoriはrememoriであるべきでは?とう疑問から、英語のrememberの影響を受けているのではないか、などの意見もあり、エスペラントを知っていると他の言語を習得しやすいという「エスペラントの予備教育的価値」(propedeŭtika valoro de Esperanto) の話になりました。自身の経験から話してくれる人、英語一辺倒の日本の教育を指摘する人など、たった一つの単語の使い方からから面白い話ができました。
参加者9人。 前半のエスペラントでのおしゃべりは「シェアオフィスブース」「偶然の出会い」「Duolingoのクラスが終了」「おいしい紅茶」「ラーメン屋に忘れ物」「デイホームで運動」「体調」「堀さんのメール」「後ろ向き歩き」など 後半ではKatrina malfruas 第7章を読みました。 Katrina はブルターニュのエスペラントイベントでケルト文化の講座などに参加します。ケルトというとアイルランドのイメージしかったのですが、ブルターニュにもケルトの巨石文化などが残っていることを知りました。一人で読んでいると読み飛ばしてしまいますが、みんなで読むと色々な気づきがあります。ちょうどKatrinaも独りで参加したイベントで知り合いができて楽しそうな場面です。
参加者9人。 見学に来てくださった方が2時間通して参加してくださいました。うれしいことに入会してていただけそうです! 前半のエスペラントでのおしゃべりは 「静岡グルメと初詣」「年末年始」「赤い帽子」「ロシアのクリスマス」「2023UK参加」「帰省」「七草がゆ」「サッカーボール」など。 後半ではKatrina malfruas 第6章を読みました。 名前を聞くときはkioかkiuかの疑問から話が広がりました。
参加者9人。 今年最後の例会は全世界一斉読書で推薦されている2冊の本のうちの一つAntimilitistoを取り上げました。それぞれがあらかじめ読んで来て、感想や意見、疑問に思ったことを話し合いました。エスペラントを通じて、あるいはきっかけにして新しい知識を得る体験でした。
賛助会員が1人、合計で参加者10人。 最初の30分は総会として下半期の会の活動・経費についての報告、会費について新しい取り決めを確認。 後半はザメンホフ祭。演目の一つ目は「Mia Lernado en 2022」と題して、会員の一人が自身の2022年のエスペラント学習をプレゼンスライドで紹介。読書や会話のための会とセッションへの参加、あらゆる機会を利用しての書く練習など、多くをこなしながら、この1年何をやってきたかをしっかり把握しているのに驚かされ、また同じ学習者として大いに刺激された。参加者からも活発に質問や意見が交わされた。 二つ目は「宗教クイズ」。シンボルマークを見せて何のどの宗教のものか当てるが、マークからでは分からないものは、ヒントをいくつか出していく。身近な宗教や、エスペランチストとして良く知っている宗教でもマークまでは知らなかったり、昔の教科書で勉強したきりの宗教を思い出したりと、楽しく教養を身につけられた。
参加者6人。 先日ICUで行われた講演「日本におけるエスペラント受容」に当会からも3人参加。日本の、近代の海外文学の受容においてエスペラントが果たした役割について学べたことを確認しました。Zamenhofも訳した「Marta」は現在にも通じる女性問題を扱っており、今も古くならない作品。是非読んでおきたいと思いました。また学生さんたちの積極的に自分の意見を述べる姿に感銘を受けたという感想もありました。 他にエスペラントでのおしゃべりは「肩の治療と粉瘤」「久しぶりの歯医者」「カラオケ」、「ロマニ・コード」など。 後半ではKatrina malfruas 第5章を読みました。 他に会の会費につて話し合いました。
参加者6人。 前半はエスペラントで最近の出来事を発表しました。 Duolingoの先生とアフリカのUK、肩の治療、同窓会、EPAの研修、奥歯の治療、Bopatrinoの1周忌など。 後半ではKatrina malfruas 第3、4章を読みました。もうすでにKatrinaはmalfruiしています。 これからどんな展開になるんでしょうか。 他に12月の総会と会報について。La verda gemo la 2a numeroは近々公開です。