参加者6人。お花見シーズンなのでまず、それぞれのお花見についてエスペラントで話しました。その後のテーマは「バスの中でのできごと」「バナナ水」「クロスワード」「息子の就職」など。 最近購読をやっていません。やはりLernolibroよりは短い物語や記事をよみたいということで、何か良いものはないか探していくことになりました。
Kategorio: 活動
埼玉エス会のいままでの例会、講演会活動
参加者6人。エスペラントで最近の出来事を話しました。「誕生日で今半へ」「荒野に希望の灯をともす~医師・中村哲 現地活動35年の軌跡~」「ホワイトデー大作戦」「Ave Patria, Morituri te salutant…」「孫のお迎え」「12 Rakontoj de Paulo Sergio Viana」 など。話題が広がって公文和子さんの話や米価の高騰など、色々な話をしました。 他に4/19に予定されてるekskursoについて確認しました。
参加者5人。Internacia tago de virinoj (国際女性デー)の今日も主にエスペラントでおしゃべり。テーマは「ブラジルデー」「娘の引っ越し」「ドラマ」「韓国人と相互学習」「Renato Corsetti氏葬儀」など。語学学習の話から広がって外国人の日本語学習の話など盛り上がりました。今後の行事についても話し合いました。
参加者6人。今日は話題が多くて2時間主にエスペラントでおしゃべり。「通勤」「IJK」「短歌」「マツケンサンバ」「エスペラントで今やっていること、今後やること」「韓国の作家」など。あっという間に時間が過ぎました。
参加者6人。見学の方が参加しましたので、自己紹介をしつつ、いつものように最近会ったことなどエスペラントで発表。「映画、雪の花」「水泳」「Web漫画『くまちゃん、書店で働く。』(2017/7/14)にエスペラント(に似た言語?)」「100歳まで生きるトリセツ」「エスペラント辞書アプリ」「UKやエスペラントロンドの話」など。 後半は”Ĉu vi parolas esperante”をLa 12a lecionoを読み終えました。
参加者5人。今回もテキストは読まずにエスペラントと日本語でおしゃべり。有給休暇、インドネシアでのIJK、会報VGの話、冬の重ね着の話、蛇の昔話、PC不調の話、映画の話など。
参加者4人。 参加人数が少なかったのでゆったりおしゃべり。エスペラントでは年末年始をどう過ごしたか、家族と旅行した話やおせちやお年玉の話、本の話(“Pri Dinjo, Diko kaj aliaj estaĵoj”, “Kompatinda Klem” ktp.)など
参加者5人。 Zamenhofa Tagoの本の日を記念して毎年行われるILEIがKomuna Legadoのために選んだ作品の一つはちょっと変わっていました。UEAのVirina Agado(女性の活動)分野で世界の女性エスぺランティストがリレー式で書いて作った”Pri viroj kaj kunikloj”というお話です。当会のメンバーも参加しました。今回の例会の前半では、みんなでこれを読んで、解釈したり、考えたりしました。 Komuna Legadoのための推薦作品のもうひとつはもう一つは、ザメンホフの米国とカナダ訪問がテーマのĴenja Amisの戯曲「1910」です。 後半はいつものように近況などを発表しました。その中で「20の扉」というゲームもしました。ひとりが思い浮かべた言葉をJes, Neで答えられる質問をしながら当てるゲームです。
参加者7人。前半は総会で会の運営を振り返り今後の計画について話し合った。 後半ザメンホフ祭ではVerda Gemo9号の「La Knabo de la Patrino」の執筆者がポルトガルの作家フェルナンド・ペソアについて話し、翻訳した詩を皆で順番に読み、詩の翻訳について話しました。ペソアは日本では知られていませんが、ポルトガルでは紙幣に使われたことのある国民的作家だそうです。 その後は和気あいあいと近況やエスペラントの学習について話しました。
参加者6人。前半のエスペラント会話では、「ICUでの講演会」「メイドバーで偶然の遭遇」「合唱コンクール」「エスペラントとロシア語のpo」「在日外国人の日本語学習支援」など。 後半は”Ĉu vi parolas esperante”をLa 11a lecionoを読み終えました。