板橋エスペラントクラブと合同で川越遠足を行いました。 あいにくの雨模様でしたが、合計9人が参加。おしゃべり遠足(Babila Ekskurso)という趣向で、道中もエスペラントで会話。板橋の仲間とも親睦を深め、楽しく充実した一日を過ごしました。
Kategorio: 活動
埼玉エス会のいままでの例会、講演会活動
参加者2人。 参加者が少なかったのですが、エスペラントと日本語で食べ物からAIまで、たっぷりとおしゃべりしました。ほかに10月17日上智大学で行われたフェデリコ・ゴッボ教授(アムステルダム大学)「エスペラント ー人工知能の時代の人工語」についても話しました。
参加者5人。 いつものようにエスペラントで近況報告「早期退職」「人事異動」「水平思考クイズ」「エスペラント会話教室」「危険な言語と偶然の出会い」など。会社の話から現在の日本の経済や社会に関する、なかなか難しい話になりましたが、頑張ってエスペラントで話しました。 後半は”Vojaĝo en Esperanto-lando”からJohán ValanoのTerura novaĵo最初から10段落読みました。
参加者4人。 2025年9月20日~22日(月)に岡山で行われた第11回 アジア-オセアニア エスペラント大会/第112回日本エスペラント大会には今日の出席者のうち3人が参加。大会の感想や周辺のグルメ情報などをエスペラントで話しました。ほかに「ことのはアムリラート体験版」など。 後半は”Vojaĝo en Esperanto-lando”からClaude Pironの”Mi kredas je la bono. Mi kredas je Esperanto”の4段目以降、質問に対する答えまで読みました。続けて、次回はJohán Valano(Pironの筆名)のTerura novaĵoを読む予定です。
参加者4人。 いつも通りのエスペラントでおしゃべり。テーマは「WBC(野球)」「仙台の七夕」「映画『8番出口』」「岡山大会」など。 後半30分は”Vojaĝo en Esperanto-lando”からClaude Pironの”Mi kredas je la bono. Mi kredas je Esperanto”の最初の3段を読みました。
参加者5人。 いつも通りのエスペラントでおしゃべり。テーマは「地域猫とアライグマ」「エスペラント辞書アプリ」「日本のお土産とムーミンTシャツ」「夏休みの出来事」など。
参加者4人。 今回は参加者4人と少なかったのですが夏の総会を行いました。会の活動の振り返り、今後の活動、会の方針について話し合いました。 後半はいつも通りのエスペラントでおしゃべり「ごみ」「日本語ボランティア講座」「東京散歩」など。
参加者10人。 今回は海外在住の会員が帰国したということで、いたま市市民活動サポートセンター さポットで対面例会とし、学習会のあとに宴会を設けたこともあり、いつもより多い10人が集まった。 久しぶりに会う人もいたので、まずひとりずつ自己紹介とそれに対しる質問、その後、いつもの通り最近の出来事を話したので、2周全員がエスペラントで話した。テーマは「辞書アプリ進捗」「トーストマスターズ」「関西大会」「映画『国宝』」「登山」「小鳥の巣」「甥の文化祭」「新しいBabilejo」など。また本のプレゼントも。 宴会は近くの居酒屋で7時まで、食べて飲んでしゃべって、楽しい時間をすごした。
参加者4人。 参加者4人といつもより少なめでしたが、話はいつものように弾みました。テーマは「ジャカランダ」「青山士とエスペラント」「美術鑑賞」「9月のエスペラント大会」など。他に先日の関東大会の話や地方会のあり方など、話しました。 次回(7/5)は浦和のサぽっとにて対面の例会、その後食事会の予定です。
参加者7人。 いつもの様にエスペラントで近況報告。テーマは「黒にんにくと温泉卵メーカー」「会社のポイントシステム」「カフェで仕事」「アフ・クリント展」「Wi-Fiで不思議な名前」「まなぽーと成増フェスタ」「横浜でクラス会」など。 最後に今後の総会や遠足の計画について話しました。