参加者5人。 前半のエスペラントでのおしゃべりのテーマは「少年刑務所でコーラス」「冬季オリンピック」「ココナツ粉のパン」「家族の問題」「来日エスペランティスト」など。 後半は”Faktoj kaj Fantazioj”のĉapitrpo 1 を読みました。哺乳類の名前がたくさん出てきますが、その内あまりなじみのないものを抜き出し、AIに絵を描いてもらいました。どの単語がどの動物かわかりますか? bradipo, dazipo, eĥidno, gepardo, gibono, makako, maniso, ornitorinko, rinocero, talpo 答え↓ gepardo チータ/bradipo ミユビナマケモノ/talpo モグラ rinocero サイ/eĥ(k)idno ハリモグラ/maniso センザンコウ dazipo アルマジロ/gibono テナガザル/ornitorinko カモノハシ/makako マカク(ニホンザルなど)
Kategorio: 2026年
参加者5人。 はじめ参加者は4人で、前回に引き続きVirina ĉambroとなっていたが、後半、1年ぶりの人が現れうれしい再会がありました。 前半のエスペラントでのおしゃべりは「見沼通船堀の日本一古い閘門」「熱海旅行と大楠」「成田空港で一泊」「蝶々夫人の後日談エスペラントで戯曲に」など。 kamforarbo(クスノキ)、cedro(西洋杉)など木の名前を覚えました。 後半は”Vojaĝo en Esperanto-lando”から“Zozo, la dek-sepa regulo de la Fundamento”を最後まで読みました。
参加者3人。 参加者は少なかったのですが、そのぶんエスペラントでたくさん話しました。「寒さで水道管破裂」「車内の事件でJR混乱」のテーマで、老後の生活や、東日本大震災の思い出など、話題が広がりました。 後半は”Vojaĝo en Esperanto-lando”から“Zozo, la dek-sepa regulo de la Fundamento”を読みました。”Fabeloj de verda pigo”の中の一編で、エスペラント国のおとぎ話という感じで楽しい。
参加者5人。 最初にそれぞれの年末年始についてエスペラントで話しました。 後半はLa Revuo Oriennta 1月号に掲載された新年に関する詩”ĈE LA NOVA JARO”をみんなで読みました。また、次に読む教材や辞書アプリについて話し合いました。