参加者 7名 『ESPERANTO CULTURE MAGAZINE』を名のりながら全編英語の日本の雑誌の問題についてそれぞれが意見を言いました。この問題については以下をご覧ください。 「esperanto」を題字とする英文雑誌の創刊について – 日本エスペラント協会 グーテンベルクオーケストラ社刊”esperanto”誌に対する違和感 – 後藤 斉 東北大学教授 エスペラントはみんなのもの。グーテンベルクオーケストラ社は英語雑誌「エスペラント ・カルチャー・マガジン」の商標申請を取り下げてください! その後Gerda malaperis! Ĉaptro 17後半からĈaptro 18 を講読。 私たちの小さなEsperanto-komunumo (エスペラントコミュニティ)は月2回エスペラント語とEsperanto-kulturo(エスペラントカルチャー)の学習に励んでいます。
Aŭtoro: kaneko
参加者7名 数日過ぎてしまいましたがZamenhofa Tagoによせて、Júlia Sigmond の ”Dialogo”をみんなで読みました。深く胸に染み入る詩です。 その後はGerdaはお休みしておしゃべりや質問など。Esperantoというタイトルなのになぜか全編英語の新刊雑誌について情報共有もしました。
ズームで開催。参加者8人。 なんと新メンバーが入りました!と言っても私たちみんながもうずっと前から知っているエスペラント歴も長い方です。いつもよりにぎやかな例会となりました。 Gerda malaperis! Ĉapitro 17 前半を読みました。
久しぶりに8人とたくさんの参加者がありました。近況報告とおしゃべりの後は Gerda malaperis Ĉapitro 16 後半を読みました。 Gerdaは難しい単語や言い回しがあるわけではないのに生き生きとして楽しいですね。不思議です。
久しぶりに浦和の市民活動サポートセンターで直接会っての例会をしました。 参加者は4名。ソーシャルディスタンスとマスク着用で報告と雑談。直接会うのは8か月ぶりです。
参加者4名。 エスペラントで会話練習とGerda malaperis Ĉapitro 16 前半。
参加者5名 Gerda Maraperis! Ĉapitro 15を読み終えました。
参加者5名 前回に引き続きZOOMで学習会を行いました。 近況報告の他、Virtuala KongresoやKER試験などの話題で会話し、 Gerda Maraperis! Ĉapitro 14を読み終えました。
参加者5名 新型コロナウィルスが中々立ち去ってくれません。当初久しぶりに実際会っての学習会をする予定でしたが、スカイプに切り替え、ズームも使ってみようということで、途中からズームに切り替えました。接続や音声にトラブルがあったりとなかなか全員がそろわず、雑談や情報交換をしながら待ちました。 みんながそろった後は久しぶりに Gerda Maraperis! Ĉapitro 14.を読みました。 次回もズームで行う予定です。
参加者 5名 前回同様、課題文のエスペラント訳を通じて、表現法や合成語について学びました。 次回はいよいよ会場で例会を行う予定です。